大分のデリヘルに新風を呼び起こせるか

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大分の人妻専門店を利用したら顔なじみのホステスがやってきた

大分のデリヘルは、別府だけでなく津久見・臼杵周辺まで派遣するのだ。現在60店舗以上に拡大中だが、地場店と熊本・福岡のチェーン店が激戦を展開している。地場デリヘルの強みは、地元の素人や人妻を募集しやすいメリットがあり、大手チェーン店は、オープン直後から大量の女の子を供給できる。

 

基本料金にも違いがあり、地場デリヘル60分13,000円前後が多く、大手チェーン店は60分16,000円が相場になっている。地場店は女の子の素材を活かした初々しさを売りにし、大手風俗チェーン店はマニュアルを使った、当たり外れの少ないプレイが期待できる。私は、気に入った女の子なら地場でもチェーン店でも関係ない。先週デリヘル「月下美人」のフリーを頼んだ時、あれ!っと思った時の話だ。

 

ちょっと硬い文章になったよね、ここからは体験だから砕けて書くよ。

 

大分には、人妻専門店が30店舗以上あるんだよ。でもね、全部本当の人妻とは限りませーん。クラブで働いてたけど店を辞めさせられ、人妻専門店を選んだホステスもいたんだ。デリヘル「月下美人」のフリーコースを選んだ時、やってきたのが顔見知りのホステスだもんね。

 

大分のスケベ
「どうしたの、あんたはクラブをやめて大分にいないと思ってたよ」

 

元ホステス
「お店の年齢層を下げるんやて、首になってしもうた」

 

大分のスケベ
「デリヘルじゃなくて、他の仕事もあるやろ」

 

元ホステス
「子供を育てるためやけん、しかたなかよね」

 

みたいな会話だったと思うよ。

 

まあ、クラブでは指名してたから、私にすれば超ラッキーだよね。今までの思いを一気にぶつけて、これでもか!というくらい、楽しんじゃいました^^