大分のデリヘルに新風を呼び起こせるか

MENU

大分でキャバクラとデリヘルを同時に楽しんだ話

大分でキャバクラとデリヘルを同時に楽しんだ話

 

こないだは大分市萩原で殺人事件があって怖かった。。。
大分の歓楽街「都町」は、居酒屋・スナック・クラブ・キャバクラ・セクキャバが繁盛してる。デリヘルの待機所も多い。しかし、キャバクラと思い店に入るとセクキャバだったり、セクキャバと思ったらタッチNGだったり、おっぱいパブの呼び込みに着いて行くとピンサロだった。

 

風俗の通はデリヘルの予約時間前まで、馴染みの子がいるキャバクラやセクキャバで時間調整するそうだ。そんな贅沢はできないから、キャバクラとデリヘルが同時に楽しめる店を探すと、デリヘル「踊るキャバ御殿」があった。60分14,000円で両方楽しめるなら安い!店に電話し即姫がいるか聞くと、22歳が待機中だそうだ。自宅の中央町から歩いて1分のラブホ「OZホテル」に向かった。

 

ここから体験談なるからねぇ・・・よろしく。
部屋番号を教えたら10分で女のこがやって来たよ。コートを脱ぐと真っ赤なレースのドレス!ちょっと化粧は濃い目だけど、その方がキャバクラらしくていいよね^^お酒OKだからビールでカンパーイ!太ももを乗せてきたからタッチ!BGMをアップテンポに変えて抱っこちゃん座り!ハッスル、ハッスル、ハッスル、ハッスル!オッパイに吸い付いたら、ベルトを外してズボンとパンツを脱がされちゃった。女の子もパンツを脱いで、そのまま座騎乗位の素股だもんね。

 

気がついたら二人とも裸になってた。まだ風呂に入ってないのに即即プレイですよ。一応女の子に「有料オプション頼んでないけど、かまわんの?」って聞いたら「ヤバイ ヤバイよぅ 欲しくなってきちゃった」って、どういう意味でしょうか!これ以上は書けませーん(汗;)